ボディ補強

補強はフロントガラスを外した状態から始めており、サーキットを

走行したい方は特におすすめ致します。

また、ショックアブソーバーの性能は、強固なボディがないと発揮されなく、スプリングのバネレートを上げることが出来なくなります。要するに硬いボディが無いとショクアブソーバーの性能を100%発揮することが出来なくなります。
 足回りのアーム類のブッシュをナイロンやピロボールに交換して、更にハンドリングのクイックさ、コーナーリングの安定性を増します。あくまでノーマルのボディは普通に一般道を走るためですので                                                                          

                   ハイグリップのタイヤ、固いスプリングを組み込んだ場合役不足に                                                  

                  なってしまいます。     

                             

ロールケージ

ダッシュ貫通以外の取付けの作業をした事がありません。当方では、

そのままロールゲージを取付けだけでは不十分だと思い、

付属する当て板もそのまま使用することなく、厚めで大きい物に鉄板を変更しております。
また、ボディ剛性を上げるため取り付け位置、パイプの長さも変更し

ています。

 

 

EG6のリヤサイドガラスを外してスポットを増やしている画像です、EF,EG系はやっておきたい場所です。